
米ニューヨーク発ステーキハウスの日本1号店「ピーター・ルーガー・ステーキハウス 東京」(渋谷区恵比寿4)に10月25日、ブティックがオープンした。(シブヤ経済新聞) 【写真】ステーキやハンバーグ用のパティなどの生肉も販売する 「ピーター・ルーガー・ステーキハウス」は1887年にオープンしたレストラン「Carl Luger's Cafe, Billiards and Bowling Alley」が前身となる老舗ステーキハウス。ワンダーテーブル(新宿区)が手掛ける日本1号店は、今月14日にオープンした。 ブティックはニューヨークの店舗にはないオリジナルで、店内で飲食をしない人でも利用できる1階に併設する。店内のエイジングルームで熟成したリブアイやシングルステーキ、ハンバーグ用のパティなどの生肉を数量限定で販売するほか、プライベートブランドのワイン(1万円)、ステーキソース、店内で提供するデザートなどに付けているコインチョコ(5枚入り600円)、ロゴ入りの帽子やTシャツ(以上、3,300円)などのグッズをラインアップ。その他、オリーブオイルや塩こしょうなどのセレクトアイテムもそろえる。 同所では、ダイニングで提供しているリブステーキ(1万5,000円)、Lボーンステーキ(1万1,000円)などのステーキやハンバーガーなどのテークアウト販売も行う。予約はオンラインで受け付けている。 営業時間は12時~15時、17時~21時。
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