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Thursday, December 22, 2022

ヨドバシAkiba/8階に「ステーキロッヂ」オープン記念で10人に1人無料 - 流通ニュース

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2022年12月23日 11:54 / 店舗

ファイブグループの関連会社であるB級グルメ研究所は12月28日、「ステーキロッヂ ヨドバシAkiba店」をオープンする。

<「ステーキロッヂ ヨドバシAkiba店」オープン>

「ステーキロッヂ」は、都会で美味しい肉をリーズナブルに味わえる本格ステーキハウスとして、2018年、渋谷・道玄坂に誕生。男女問わず、幅広い世代から支持を得て、現在は、池袋、千葉県・市川、渋谷宇田川町で営業している。

身体の基礎を作るタンパク質や、活力を補助する鉄分やビタミンが豊富な牛や豚。代謝を促すカルニチンやイミドペプチドが豊富なチキンやラム。他に類を見ないジビエステーキなど、さまざまなステーキで人々の日常をサポートしていく。

<ジューシー ロッヂステーキ(肩ロース)>

「ジューシー ロッヂステーキ(肩ロース)」は、200g税込1375円、300g1804円、400g2343円、500g2882円。

<10人に1人が無料、オープン記念くじ>

オープンを記念して、12月28日~30日までの期間中、会計時のくじ引きで当たりが出たら、飲食代金が無料になるキャンペーンを実施する。当選確率は10%に設定、10人に1人が無料になるという。

さらに、先着1000名に次回来店時から利用できる200円割引チケットも配布する。有効期限は2月末日まで。

■ステーキロッヂ ヨドバシAkiba店
所在地:東京都千代田区神田花岡町1-1 ヨドバシAkiba8階
TEL:03-3253-3050
営業時間:11時~23時(L.O.22時)
席数:22席(カウンター4、テーブル18)
開店日:2022年12月28日

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ストローレスの先駆けも、学校牛乳紙パックで広がるプラ削減の工夫|ニュースイッチ by 日刊工業新聞社 - ニュースイッチ Newswitch

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学校給食は牛乳用紙パックに接することで、プラスチック削減や紙リサイクルの重要性を学ぶ格好の場と時間といえる。年14億本程度が使用される学校牛乳紙パックでは、プラスチック製ストローの廃止が拡大している。

上部を指で押し、引き出すと容易に飲み口ができる日本製紙の紙パック「スクールポップ」はストローレスの先駆け。2021年のひまわり乳業(高知県南国市)を皮切りに九州や首都圏などの1都12県で採用され、22年度は計2億本以上の供給が見込まれている。

これに対し、石塚王子ペーパーパッケージング(兵庫県福崎町)が「エコ・ビーク」で追随し、23年度からの展開を計画中。年14億本分のストローが全廃されれば約700トン分のプラ削減になるとされ、多くの自治体や教育委員会、乳業会社も推進する方向にある。

新容器への転換は、乳業会社が充填機を一部改造すれば済むという。「少ない投資でプラスチックの使用とコストを減らし、教育効果も上げられる」(日本製紙の大林保仁専務執行役員)という。

そもそも紙は森林資源由来で再生に最適な素材。1リットルの牛乳パック6枚から、1本のトイレットペーパーが生み出せる。回収前に飲み切ったパックを「洗って・開いて・乾かす」必要があるが、その循環網がコロナ禍などで一部弱体化した。

リサイクルをどう有効に機能させるかが課題だ(凸版印刷の紙パックを使う各種商品)

「下げ止まったと認識し、コロナ禍収束に伴う回復に期待したい」。21年度の国内全体の紙パック回収率が38・8%で、19年度の41・4%に戻っていないことを全国牛乳容器環境協議会の伊藤忍常務理事はこう説明する。

この3年弱、家庭向けはスーパーマーケットなどの回収箱が一時閉鎖。学校でも回収が低調になり「ピーク時に約8割回収されていたのが、現状は4割弱」(伊藤常務理事)。国内全体の25年度の回収率目標は50%以上とあって原点に立ち返る必要性があるようだ。

嗜好(しこう)の変化で内容物をより良く保存するため、アルミ箔付き、口栓付きといった多種多様なパックが投入されている。これには業界内外から「国内で細分化され“ガラパゴス化”した紙パックが、リサイクルしたい消費者を混乱させていないか」との声が聞かれる。

分別・回収の重要性に関係者は総論賛成だ。凸版印刷の小林勝雄執行役員は「競合他社とも組み仕様統一などを議論する必要もある。ただ経済ベースのウィン・ウィンの考えがないと回らない」と訴える。回収の停滞が、消費者ニーズの捉えすぎが原因と言われないよう対策が求められている。

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Wednesday, December 21, 2022

【農水省×料理SNSスナップディッシュ】「牛乳余り」の危機回避に向け、年末年始に人気の牛乳料理を発表。牛乳 ... - 時事通信ニュース

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[ヴァズ株式会社]

~ゆっくり過ごしたい令和お正月の新スタイル。台所休みには、おせち+家族が喜ぶ「ホワイトソース料理」が活躍~

料理SNS「スナップディッシュ」を運営するヴァズ株式会社(所在地:東京都武蔵野市、代表取締役社長:舟田 善)は、2022年6月1日「牛乳の日」から一般社団法人Jミルクが推進、農林水産省も協力する「#牛乳料理部」のメンバーとして、牛乳乳製品を使った料理のSNS投稿をユーザーに呼びかけることで、牛乳料理の輪を広げる活動に参加してきました。
この年末年始も、コロナ禍以後数年来続く「牛乳余り」のリスクが高まる時期に当たるため「#牛乳料理部」への参加を集中して呼びかけています。特に年間平均より1割弱も消費が落ち込む年末年始に向けて、料理好きなスナップディッシュユーザーを対象に「年末年始に楽しめる牛乳料理」の調査をおこなった結果を発表します。さらにスナップディッシュでは年末年始に向け、継続して「#牛乳料理部」の料理投稿を募り、集まった牛乳料理投稿をTwitterアカウントでも発信することで、牛乳料理の美味しさ、楽しさを伝え牛乳活用を呼びかけます。
当社はこの取り組みにより、ユーザーの皆さんの家庭料理が社会参加のアクションともなる機会を提供し、食品ロス削減や酪農生産者支援の輪を広げます。

年末年始に楽しむ牛乳料理、1位は「ミルク寒天・プリン」、2位、3位はホワイトソースを楽しむ「グラタン」「シチュー」

料理SNS「スナップディッシュ」がユーザーを対象に2022年12月14日~12月19日に行ったインターネットアンケート調査(n=257)で、料理好きのユーザー166名が回答した「年末年始に楽しめる牛乳料理(※複数回答可)」の人気TOP10は以下の結果となりました。
1位の「ミルク寒天・プリン」では、杏仁豆腐やブラマンジェなどを含む、牛乳をたっぷり使ったデザート名が集まりました。簡単に美味しくでき、缶詰などのフルーツともよく合うミルク寒天やプリンは、年末年始に人が集まる場でのデザートや、おせち料理の彩りに、お正月らしい和風デザートに、など幅広い理由で支持が集まりました。
また、2位の「グラタン・ドリア」や3位の「ホワイトシチュー」は幅広い世代から人気の洋食メニューなので、大勢で集まる際のおもてなし料理や、お正月料理に飽きた時のメニューとしても重宝されていることが伺えます。また僅差で4位の「スープ」では、コーンスープ、かぼちゃスープやクラムチャウダーなど、具材を変えて楽しめることから多く回答が集まりました。いずれも寒い年末年始に身体があたたまるメニューが支持されています。

調査で判明!実は年末年始に大活躍していた牛乳料理。おせちだけじゃない、令和のお正月の食卓風景。

また、アンケート回答からは、年末年始”だからこそ”牛乳が活躍しているシーンも多数見られました。

▼グラタンやホワイトシチューは、作り置きでお正月の台所休みや、おせちが苦手なお子さん用にも
「家族が集まるお昼はホワイトソースとチーズをたっぷりのせてドリアをドーンと、カレー味、ケチャップ味とご飯の味を変えて。年末年始の6連休に2回は登場。」
「子供はおせちを喜ばないし、牛乳が余って困るのならばシチューやクラムチャウダーなどを作って、家族で温まろうと思います。」
「シチューやホワイトソースで、年末年始に手抜きする」「シチューを作りおいて楽をする。」
「毎年、年末年始はホワイトソースを牛乳で作って、グラタンやシチューを作っています。」
「お正月に人が集まってお鍋をするとき、牛乳を使った味噌味のお鍋にする。」
「ホワイトソースを作り置きします。年末年始おせち料理などに飽きた時に、冬定番料理のシチューやグラタンがすぐに出来ます。」

▼ミルクデザートはおせちの彩りやお子さんが喜ぶデザートに
「お正月で言えば帰省の際によく義母が牛乳寒天をフルーツ入りで作ってくれています」
「牛乳パックで作る牛乳プリンや寒天がお子様メニューとして、お正月も普段も大活躍です。甘くしないで作れば大人も美味しく食べられます♪」
「おせちに牛乳寒天は彩りにもなります。」
「実家に牛乳が大好きな子がいるので毎年お正月にはボウルいっぱいにミルクゼリーを作っています!自分で好きなだけ取り分けて皆でトッピングを楽しんでいます。」

▼ついつい乱れがちな年末年始の健康管理にも
「年末年始は太りがち、便秘になりがちなのでオートミールミルク粥を食べる」
「お正月料理は生野菜やフルーツが不足がちなのでヨーグルトにフルーツをたっぷり添えて出すと口直しや栄養補給、見た目にも良いと思うのでおすすめです。」
「お腹が空いたら飲む。おやつ代わり、節約、ダイエット」
「寝る前はホットミルクで睡眠の質up!」

▼余ったおせちにも、牛乳を使って美味しくアレンジ料理に大活躍
「おせちの残り物でなんでもグラタン」「ホワイトソース作り置きでおせちグラタン」
「栗きんとんが固くなってしまったときに温めた牛乳を少し混ぜてこねると美味しいです。」
「ホットケーキやパンケーキを焼いて、きんとんをはさんでどら焼きにしたり、黒豆をソースにしたり、黒豆の汁を加えて黒豆牛乳。」

▼お正月料理や、実はこんな意外な活用方法も
「味噌牛乳のお雑煮。」「白菜とベーコンのミルクスープにお餅を入れて、洋風お雑煮もできます。」
「あんこを牛乳で伸ばして温めて白玉団子を入れる。お汁粉やぜんざい作るときに牛乳で作る。白玉団子も牛乳でやります。」
「カップラーメンやインスタントラーメンをホットミルクで作る」
「煮詰めてミルクジャムを作ることがあります。1リットルじゃ足りないくらい(笑)」
「料理ではないですが、焼酎のホットミルク割り。芋焼酎で作るのが、私的には好みです。」

「#牛乳料理部」参加投稿とともに、「牛乳」投稿数が前年比1.6倍に増加。食ロス削減や生産者支援に広がる料理の輪。

2022年12月初旬からスナップディッシュと農水省が連携して、「農林水産省牛乳乳製品課」アカウントと運営からの「#牛乳料理部」参加の呼びかけを開始。スナップディッシュでの「牛乳」を含む投稿数は12月は前年比164%に増加していることがわかりました。


スナップディッシュでは、料理好きのスナップディッシュユーザーから集まった「#牛乳料理部」の料理アイデア投稿をTwitterでも幅広く発信し、年末年始に牛乳を活用した料理を楽しむ提案を継続していきます。このことにより、牛乳の大量廃棄のリスクを軽減し食品ロス削減に貢献するとともに、コロナ禍の影響を受けている酪農生産者への支援の輪を広げます。スナップディッシュユーザーには、牛乳という身近な食材を取り入れて栄養豊富な料理を楽しむ体験価値を広げるとともに、この取り組みに共感・賛同するユーザーが料理投稿という形でアクション参加できる場を提供します。

スナップディッシュでは、本取り組みをはじめ、食を取り巻くさまざまなテーマやアクションに関わる料理コミュニケーションの場を提供することで、食卓と食卓、人と人がつながり、料理が「うれしい」に変わる体験を提供していきます。

「#牛乳料理部」での農水省×スナップディッシュの活動

▼「#牛乳料理部」特設ページ
https://cms.snapdish.co/sdpage/5677

▼「農林水産省牛乳乳製品課」アカウントからの投稿
https://snapdish.co/user/maffmilkdairy
12月から2日に1回くらいのペースで牛乳乳製品課の職員約30名が作った牛乳料理をスナップディッシュに投稿。課のメンバーだけでなく、農水省内で募集した有志の料理投稿も加えていく予定。

▼スナップディッシュユーザーの「#牛乳料理部」投稿
https://snapdish.co/p/628f48f1e1afd61e703c4b49

▼「#牛乳料理部」を呼びかける記事
・部活始まりました~「#牛乳料理部」!フレンチトーストの巻き
https://snapdish.co/books/6392bc9ce2b88fd4ea62270a/
・農水省牛乳乳製品課さんにインタビュー!「#牛乳料理部」に寄せる思いとは。
https://snapdish.co/books/6399f710e577702c0781fcfe/
・「#牛乳料理部」あつあつミルキー対決!グラタンorポットパイ
https://snapdish.co/books/639bdd4c8576e89171e78f2e/

▼スナップディッシュで集まった料理投稿をTwitterでも紹介
・Twitterでの「#牛乳料理部」
https://twitter.com/search?q=%23%E7%89%9B%E4%B9%B3%E6%96%99%E7%90%86%E9%83%A8&src=typed_query&f=live

料理写真共有アプリ「SnapDish」/ ヴァズ株式会社について


「SnapDish(スナップディッシュ)」は、料理写真専用の投稿アプリ。ユーザーからの2,800万を超える料理投稿データを解析し「美味しそう」をスコア判定する「AI料理カメラ」を搭載。運営者であるヴァズ株式会社では、これらの料理に特化したコミュニケーションプラットフォームを活用し、主に食関連メーカー向けにファンマーケティング支援事業をおこなっています。21年4月には、食体験のオンラインストア「スナップディッシュマーケット(β版)」を、22年4月には、新たな食体験のサブスクリプション型サービス「食卓を紡ぐおたより便」の提供を開始しました。

-スナップディッシュ:https://snapdish.co/
-スナップディッシュマーケット:https://snapdish.stores.jp/
-定期便サービス「食卓を紡ぐおたより便」:https://snapdish.co/s3/projects/otayoribin/index.html
-ヴァズ株式会社:https://snapdish.jp/

問い合わせ

ヴァズ株式会社 広報担当:落井(おちい)
電話/FAX 0422-24-6341(土日祝を除く9:30~18:30)

企業プレスリリース詳細へ (2022/12/21-14:46)

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